植木南央卒業公演を見届ける指原莉乃 卒業コンサート 〜さよなら、指原莉乃 円盤の感想?とIZ*ONE

2019年08月27日

最近の動きとIZ*ONEメディア露出

先日、猛暑の中で止まったバイクを6キロ押し歩く経験をして(笑)
熱射病的な症状に1週間苦しみ、途中になっていた記事を書きます。


最近はHKTの方はあまりコンサートの様子を詳細まで追いかけていません(行きたくなるし…)
公演はDMMでたまに見ているという感じです

やっと5期の研究生公演をじっくり見る機会も増えたかな。
公演で見ると、将来的な事を見据えた低年齢の子はもとより、年齢としても「あれ?この子は今がもう出し時なんじゃないか?」と見えてくる上島楓さんとかも、
運営がこういう時期だとどうにも…と勿体ない気がします。

はるたんの弟子として劇場の女神になるか…
受け答えを見るとテレビ向きな気もするけどもう番組が無いし、
この子に限らず今までのどの期よりも一般への際立ち方が難しくなってきたかも…


さて、なつも、なつみかんも、なにごともなく生誕祭終わって、やっと卒業ラッシュは一旦止まったのかな …
なつは今、辞めようにもやめられない部分もあると思うので
本来気の小さい割にメンドクサイ系女子を演じるような部分を出しにくくなって多少不自由に感じているかな、とも思ったけど
自分の気のせいでなければ、今のなつの背負い方は自身にとって「いい負荷」がかかったのではないか
と思える事が最近はあります。
1期も成長しようと意識すればここからもどんどん成長できる感覚を感じられてる子は他にもいる気がする。

さっしーのいなくなった後でも、さっしー頼りの企画を立てる運営ですが
さっしーのいたグループ、咲良のいたグループ、ではなく若手もベテランも含めた「今」のHKTのそれぞれの成長とそれぞれの個性を伝える方法としては
「今後はネットに力を…」のAKSの考え方が合っているのかは…よく解らない。
本店まで番組終わるようだし(「?」だけど)新潟の件を受けてメディアからの反発や「興ざめした後」の露出の先細りに先手を打って「テレビよりネットと言ったし…作戦通り」と言い張るようなカッコ悪さを感じなくもない。

もっとガツガツと貰ったチャンスを逃さない、テレビもラジオもどんな片隅でも…的な
若手メンバーのような熱意や誠意みたいなものが、今の状況の運営には必要な気がしますが…



IZ*ONEの方は日本のテレビ番組でも様々な形でそういう貪欲さ感じが出てきましたが
いろんな番組でVが流れる時、日本で歌ってる楽曲が日本盤の曲の時でもクレジットは「OFF THE RECORD」になっているのを見ると…やっぱりあのPDUの時点でいろんな契約事項で「AKSは軽くひねられたんじゃないか」と予感したのもあながち外れてもいなかったのかも。

でも、そういう事やヒゲ松村の事など、不安要素もありましたが
番組の中では他の活動の間隙を縫うような感じで、全員揃う事は少なくても
メンバーはよくやっていて、それこそ「貰ったチャンスを逃さない」雰囲気が出ています。

FNSなんかを見ると、「やっぱり武部の壁は厚いな…」とも感じましたが、
しゃべくり7とかを見ると、ああいうチャンスと経験をもっと重ねられたら、と思いました。

基本的に持ち上げてくれるあちらのバラエティと違って
芸人が自分の笑いのパターンに引き込む形でヅカヅカといじってくるパターンに
例えばミンジュなんかは戸惑いとちょっと困惑?みたいな表情が見えたんだけど、それも含めて経験なので、

おいしくしてもらえるパターンにうまく乗る方法…みたいなものを
例えばあっちの番組では咲良がオモシロ担当になっているように、積極的に学ぶと自分のその国での活かし方みたいなものがもっと鮮明になるのかな、という気がします。
チェヨンとかは少し理解しはじめている気がする
(それ考えると14歳だったBOAが完全に対応してたのが超人的に思えてくる)

ただ…ホリケンみたいな独特すぎる「今これ何やってんだ」的なパターンは後で咲良がどう説明しても活動期間で把握するに足りるかよく解りません(日本人ですら「これは何?」と思ったりするし)
でもさすがに昔なこみくを羽交い締めして美久が大泣き、みたいな暴れ方はさすがにIZ*ONEメンバーにしなかったのは正解。下手すれば国際問題だし…
自分主体の流れを作れるイェナや、反対に動じずいじられるがままのカンちゃんやユジンみたいな子は案外「素」の魅力を引き出されやすいかもしれない。

UTAGEみたいな実力も見せつけなければならない番組では
なんとか韓国のメンバー2人を入れるともっと良かっただろうな、と思いましたが
でも、久しぶりに奈子のソロパートに「やっぱり独特な声は武器だと思うんだけどなぁ」と再認識しました。



あっちでは咲良は完全にこのパターンですが
ビジュアルとのギャップ感も含め新鮮に捉えてもらえてる気がします。

そして、さっしー的なポジションというか、
グループを光らせるために自分ができる事、みたいな意識とか
正しく継承されていって顔つきがどんどん変わって来た気がします
写真やMVで自分が盛れたかどうかをラジオでよく言ってますが
一番のその「盛れてる」の要因は頼られる存在になった自身の意識からだと思います。
もうおもろい動きしててもむしろ頼もしくてカッコエエとさえ思う…


今や「アイドル」というのは大人数のマウンティングの中で歌う子だけを指すのではなく
女優の方に偶像崇拝的な部分が移行してる気もするし
咲良のプロ意識は今のアイドルに残された可能性という気さえしてくる。
猫かぶってた時代よりよっぽど魅力的です。



最近のよくわからない事としては
あっちのビジュアル班による「カラーひよこ」のようにメンバーの髪色変えたりというのが
果たしてこのグループ個性にマッチしているのかどうかは「?」な時もあるかな…
メンバーの希望なら解るんだけど。 

toshix508 at 02:00│Comments(10)

この記事へのコメント

1. Posted by stm   2019年08月27日 08:22
HKT九州ツアー初日・福岡サンパレスと北九州、昼夜あわせて4公演を観てきました。toshixさんが情報を入れてない状態とのことなので詳細は控えますが、私個人の感想は「‘’ライブのHKT‘’は健在、かつ健全な発展途上にある」という印象です。初日いくつかの課題も顕在化しましたが、二会場目では修正してきた(かなり大きな修正)と思わせてくれましたし、何より全員参加の初日に比べて人数の減った北九州でもボルテージは下がらなかった、むしろ上がったと感じました。スタッフのSNSを含め、「指原後」の在り方を模索してるこの感じ、非常に楽しみであり応援意欲が沸いてます。
「卒業しても指原頼みの企画」と言われるのは仕方ない。4月に卒業して7月に始まったツアーで、まるっきりいなかったようなことをする方が無理な話で、これが自然なんだと思います。「いつまで山本彩に頼るのか?」というライブを在籍中に2回もやったNMB48とは違って、HKTは今まさに羽化していると感じます。

羽化するときの白さ・弱々しさを見るような気持ちで5期生を見ています。
やがて強い羽になってくれるはずの彼女たちは、今はまだポテンシャルの片鱗を断片的に見せているだけに見えます。研究生公演はまだ合格レベルとは言えず、先輩公演アンダー出演の回数に差が出始めて、この世代はおそらく全員一斉昇格はないだろうと思います。
冠番組がないのが常態化してから入ってきた彼女たちは、まずチャンスをもらう権利を得るための競争の中にいて、もしかしたら昇格を迎えず終わる子もいるかも知れない。そこは覚悟しておこうと思います。
2. Posted by toshix   2019年08月27日 12:00
stmさん

参戦おつかれさま&…うらやましいです。

コンサートのさっしー頼み演出はまぁ「仕方ない」と言えばそんな気がしています。(自分が言ってる企画は主にコンサート以外まで…ですかね)
ですし、こればかりは円盤になるまではどういう感じかどうにも掴む事ができません。

その意味では見てない立場で言うかも迷う部分であったりします。
ただ、どうしてもHKTファンだから解る演出、企画、無意識の甘さも多くなっていくと
今いるファンを大事にしているとも言えますが
これからのHKTを見ていく人には違う光り方に興味があるでしょうし…

案外さっしー自身の方が「こういう方向を際立たせた方が」のアイデア出せそうな感じさえしますし、指PグループのHKTもあっていいと思いますが
今そうなるとメンバー個々に芽生えたであろう自立心がどうなるか、もありますし

今はその手前の、巨星が去った事で意識が高くなっている子、新鮮な価値の見えてくる子がいる時期なのに
これまでの枠組みや企画とか、露出も「ネット至上」で本当にちゃんと伝わるかなぁ…的な
ほとんど「とりこし苦労」な話なのです(笑)
なにしろHKTヲタとしてだけの視点では視野狭窄になるかもと、と自分に言い聞かせているのも確かです。

5期は公演で際立っていない子に、合格しただけのどんな魅力があるのか
やっぱりパーソナルな事が解るものがSRだけでは…よく解らない感じです。
そのあたりにきっとファンの望む部分と運営の考えにズレも出るのかな…
どうしても今は全力感のある子やわかりやすい個性の子に目がいきますが
今はそんな感じでもいいのかもしれません。「ここから」ですね。
3. Posted by Wはる推し   2019年08月28日 13:59
toshixさん
6キロ。無理しないでくださいよ。
やっぱり5期は上島さん注目ですか
同意\(^o^)

AKSのネット重視は組む企業やコンテンツがコケ気味で
結局、先読みが下手なんじゃないか?と思うね。

IZONEの日本のTV出演は咲良と日本人メンバーをコアにしていますが
おっしゃるようにその目的合わせた人選になっているかといえば?で
スケジュールもあると思いますが契約上の弱さもあろう事は気になります。
歌やダンスをメインとする番組では今の女性ファン層に人気のメンバーも普通に出てほしいよね。
こういう時期だけに余計に。

咲良は無理してるかなと思ったけど、だんだんあのパターン?にもノリノリになっているし、
幻滅されたりもないようだし、いいスパイスになっていて
日本の活動ではまとめ役をしているし、
さすがだと私も思います。



stmさん
レポありがとうございます。
stmさんのように足を運ぶファンに
今は支えられているなぁ、と実感します。

さっしーも「次は私が」とつい言ってしまうくらい
toshixさんのおっしゃるちょっとした不安や方向修正の必要性?を感じたかなとも思うし
現場に行けない私も同様にそんな印象ですが

stmさんのおっしゃるように今は仕方ない、に納得しつつ
指レンジャーの企画とか見てると「やっぱりそれなんかい!」とも思ったりして(笑)
両方の気持ちがわかります。

ただ、現場を見たstmさんが実感した「応援意欲」がすべてだと思います。
なかなか現場に行けないと私もtoshixさん同様に「取り越し苦労」気味になっていきます
4. Posted by toshix   2019年08月28日 18:09
Wはる推し さん

自重します(笑)
上島さんは注目…でもありますが、危機感もあります(おでかけがあればねぇ…)

>先読みが下手

その印象があるから、舵の切り方が「ほんとにいいの」と思う事が多くなりますね。

UTAGEとかは少人数しか出られないので
奈子かひーちゃんどちらかが出られない事もありえましたが
やっぱりグローバルグループを感じさせるのがウンビは奮闘していましたが(やっぱり上手い!)
半々くらいのバランスで、歌かダンスがわかりやすく「凄い!」と客観的にも思える子がもう一人入るとあの手の番組は良かったかも
と、これもとりこし苦労ぎみですね。

腰にキャップをちゃんと付けてたのは「さすが芸が細かい!」と思いました。

咲良はこの1年で足りなかったものを遂に手に入れた、なのか
眠っていたものを呼び起こした、なのか解りませんが
数段ステップを上がった気がします。
AKB選抜時代のイメージへの固執もある意味で正攻法でしたが、今の方がらしさがよく解って「いい感じ」です。


stmさんへ追伸

ほんとに、Wはる推しさんの言われる通りで
現場に行って感じる事がすべてだと思います。
自分も行けたらきっといろんな理屈は吹っ飛んで「応援するぞー」になっていたと思います。

そのまま関東も1つでもやってくれたらなぁ…
5. Posted by 貧乏性   2019年08月30日 00:19
OTODAMAとChou会を見てきました。
OTODAMAは入場巡が18番目!否応なく厄介よろしく最前の柵にかぶりつきです。
つまり14時半の入場から対バン3つを経てHKTが出て来る18時近くまで場所確保で立ちっぱなし!w
この小屋の最前は劇場なんかより遥かにステージに近く、という事は全体が良く見えず、とりあえず目の前に来た顔見知りのメンバーに媚を売るという・・・
若手を外してベテランで組んだメンバーはさすがに手馴れておりました。
今年の夏の収穫はこの海辺の小屋で「真夏のSoundsGood」が見れた事かな。
三浦海岸駅高架下の駐車場に1日停めて500円!(平日だから)
晩夏のせいかOTODAMAの客以外に海岸には人が居らず海外のビーチのような雰囲気。
そして、対バン出演中にビーチで遊んですっかりリラックスしたメンバーが最近では珍しいくらい肩の力を抜いてステージを見せてくれました。

直前の対バンはキマグレンのクレイ勇輝さんのバンドでしたが、客席とコール&レスポンスが成立する事を驚きと共にとても喜んでいました。
まさかHKTヲタがコールのプロだとは知るまい!w

Chou会はキャン待ち繰り上がりで滑り込みw
もうみなさんDMMでご覧になったかと思いますがゆる~いイベントです。
私はと言えば普通に踊っているまどかの膝が普通に動いているのに感無量。
公演そのものは見た通りで、強いて言えばなっちゃんに新生HKTのリーダーとしての風格が垣間見えたくらいですが、何が一番凄かったかというとヲタの気迫であります。
地元を差し置いて東京でのお披露目とあって、ヲタ側も何が何でも盛り上げるという気迫が溢れてた。

このところ「新生HKT」始動という改革期のプレッシャーで戦闘的なステージが続いていましたが、OTODAMAとChou会はこの枠からは外れていたようで、これもまたHKTなのだと妙に納得してしまいました。
6. Posted by toshix   2019年08月30日 01:08
貧乏性さん

>HKTが出て来る18時近くまで

それなんですよ。だからフェスに行けないっ!!
人波の中で何時間もお目当て待つのは病人にはリスク多すぎて…
独特の激しさをメンバーが見せてくれるので、行きたいですけどね。

最前、よくテレビの画面で見ると羨ましくもあり、
しかし自分はベストはアリーナは7〜10列くらいが、とも思います。
やっぱり足利の位置が今までのベストだった記憶で(笑)

ロック系フェスではイナズマの時もHKTのノリはアウェー感でもなかったようで
やっぱり、HKTもHKTファンもある種のロックノリに通じるものはある気がします。
さっしーがやっていたように生バンドならもっといいですが

Chou会は安定のDMMで見てました。
まどかさん、元気な時のカッコいいパフォーマンスが戻るといいですけどね。
やっぱりまどかは美しく、もいいんだけど自分は「カッコよく」が見たいので、
徹底的に直してほしいな、と。

日向がいじられ役になりますが、カメラに映るだけならモデルっぽいなとChou会見て思いました。ニヤニヤしだすと「ああ日向だった」と(笑)

>「新生HKT」始動という改革期のプレッシャーで

そこらへんの演出感がうまくいってるのかは現場でないと掴みきれないんですけど
少なくともChou会みたいなイベントはいいと思っています。
HKTの中の厳選メンバーというイメージよりも、なぜか「そうそう、これこれ」的な、HKTのある知っている側面を再認識する感じもしました。
ニュートラルに戻すような雰囲気の企画と、一般への話題性みたいなもののバランスをうまくとっていってくれれば、と思いました。

じゃんけんのきっかけじゃなくてもメンバー発信のユニット公演は面白いと思うんですけどね。
どういう形でも自分たちで考える部分がある方がHKTの場合は「楽しい」につながる気がします。

レポありがとうございました。
ああ、関東でコンサートやらないかな…
7. Posted by 貧乏性   2019年09月01日 16:26
連投失礼します。
直接HKTやIZ*ONEに関係なくて申し訳ないのですが、一応さしさんのバスツアーのご報告です。
既にネットでかなりの報告が上がっていますが、このイベント、何が凄いかというと警備が皆無だった事です。
受付で会員証と本人確認書類をチェックしただけで持ち物検査も一切なし。
まぁ周りを見れば見知った指ヲタが多く、恐らく事前に「安全な指ヲタ」を1回フルイにかけたのではないかとは思います。
彼女が顔認識している指ヲタは500人は下らないはずで素性まで知っているヲタも多い。
その中には最後の総選挙以来気配を消していたSASHICOMさんの姿もありました。

このイベント中、柵も警備もなしでさしさんがヲタに近接してくる場面は3回。
1回目:参加者約160名が宴会場で着席中、1人1人に烏龍茶をお酌(?)。
   当然の事ながら距離なんてない。会話も自由。
2回目:全員とプロのカメラマンによる2ショット撮影。これは立ちでほぼ密着!w
   どんなポーズで撮るかについて話し合いながらモタモタする時間もたっぷりと。
3回目:お見送り。結構ゆったりとした流れで簡単な会話ぐらいできる。
   ボクははなちゃんからのプレゼントというイヤリングを見せてもらいました。
   髪をかき上げてちゃんと見せてくれましたよ。

年間数億円を稼ぐ(本人にいくら入るのかは置いといて)タレントとは思えない体勢とおおらかなおもてなしにこっちが驚きました。
現役中は女性ファンに優しくおっさんに厳しいでお馴染みのさしさんでしたが、急に優しくされると調子が狂うw
今の彼女のポジションは本人の才能と努力の賜物ですが、その過程においてファンの後押しは決して小さくなかったのだと伝えてくれたように思います。

さて来週は大分に遠征します。
今発表されてるツアーは佐賀が最終ですがどこにも「ファイナル」の表示がないんですよね。
これはひょっとすると・・・
8. Posted by toshix   2019年09月02日 15:14
貧乏性さん

レポありがとうございます

バスツアーはきっとおなじみさんというか
気を使わなくて済む人を厳選だろうなと、噂が出ていたし、自分も最初のイベントはそうなるんじゃないかなと思いました。
テレビでハロプロOGの子のバスツアーやっていた時に、こういうの見て「これは取り入れたい」「自分だったらもっとこう」と考えるの好きそうだよな〜と思いました。

まとめで…かな?食事がけっこうなハイクオリティだったのが
さすがだなと思いました。
前に見た元アイドルのバスツアーの食事見て「このメシで○万!ぼったくりや」と思いましたが
さっしーにとってこのイベントで儲けようと思わなくていいし、おなじみのファンにいかに満足してもらえるかを考えそうですよね。

おっさんに厳しいというか
グループや他のメンバーに対しての予防線として、厳しく「指導」してるつもりの感じの時はSNSでも荒ぶっていましたが
厄介以外の普通のファンは握手会のレポたまに目にしても「さすが1位様」と思ってました。

「こういう時間が持てたらなぁ」というファンの心理と、イコールな感じで本人もそう思っていそうなのがさすがドルヲタという気がします。
楽しい時間だったようでなによりです。


「ファイナル」とも無いし、フルメンバーでもない??
あるんでしょうかねぇ…



9. Posted by マックイーン   2019年09月20日 18:24
IZ*ONE幕張参戦して来ました!さくらと奈子への声援はタイミング見て声出しまくって来ました。

実はライブ前は正直、テンション落ち目の事があったりしていたのと、韓国語全くわからんで楽しめるのか?という不安があったりしていたのですが、全体的には満足しております。

女性ファン多いですねー。確かにHKTの客層とは全く違う(笑)自分の席の隣も女性二人組でした。Bステの100番通路側でメインステージがまぁまぁ近く、中央ステージが柱で見えなかった以外は良かったです。

意外だったのは歌詞が壊滅的なブエノスアイレスがセトリの中で浮いてない(笑)セトリの中の組んで曲としてラインナップ並んでいても、割と良かった印象です。

演出でミュージカルっぽい感じの部分とかあったり、各メンバーの特技を披露(さくらの心配ないさーとか)や、次の新曲を意識させるPVなど飽きさせない工夫は感じられました。

アンコールラスト前にメンバーの感想とかがちょっと長いかなぁとか思いましたが、ラストにトロッコでミンジュ、イェナ、カンちゃんが間近で拝めてチャラになりました(笑)。まぁ、みんな顔のサイズがチャイチーこと。

曲調を楽しむ感じのライブでしたが、本来コンサートってコレだなと。秋元さん楽曲がもうちょいアタリが出てくれれば確実にグループのステータス上がると思うだけにそれだけが残念です。ヴァンパイアもメガヒットするには、とても及ばずちょっとしんどそうなので、秋元さん楽曲が今後もキーポイントになりそうだなと感じました。

SSAは参戦出来そうですか?参戦ならばぜひ感想お待ちしております。
10. Posted by toshix   2019年09月26日 17:27
マックイーンさん

あっ、こちらにも、見落としていました。すみません。

幕張行ったんですね。いいなぁ…
なんだかもう、いろんな事があって、仕事暇なのに寝てないくらいの毎日を送っています。

女性ファン多いっすよね。それがチケット的にいろんな悲喜劇を生み出したりしてるという話もよく出ますが
観ていると女性ファンが付くのは納得ですね。ステージングもオサレです。

SSAに行ったのは記事に書くとしますが
いいと思う部分が自分の願望とはまた違っていたりもするし
ここはたるいんじゃ、と思う部分も他の多くが楽しめているならいいと思うし
HKTとの違いを探しちゃ駄目だな、と改めて思いました。

ショーの構成としてはアーティストのライブ、という感じに近いので
多くの女性ファンが帰り道に称賛していただけでこちらも嬉しいですし
なんとなく、視点は違うんだけど、結果オーライな感じでした

曲は、ほんとに…書いていいのかどうかアレですが
サビは全員でタイトルのリフレインというAKB的な手法なので、
なにかこう…またクサさないような書き方を考えて書きます(笑)


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植木南央卒業公演を見届ける指原莉乃 卒業コンサート 〜さよなら、指原莉乃 円盤の感想?とIZ*ONE